日産フェアレディZ Z31のスペック、チューニング、メンテナンスの紹介。
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MyフェアレディZ31ですが、ちょっと前からお休み中zzz・・・z31(汗)
久しぶりに洗車しようと思って車庫から出し、ブレーキを踏んだ瞬間、ブレーキペダルが戻ってこない・・・^^;
前々から怪しいと思っていたのですが、どうやらブレーキマスターがイってしまったようです。
しょうがないので、そのまま車庫へ逆戻り・・・。
仕事も忙しく乗る暇もないので、しばらくフェアレディZ31はお休みすることに(一時登録抹消)
いつでも復活できるとのことなので、頃合いを見て復活させます!
その時は、ブレーキ強化は必須なのでちょうどいいかも。
ボディの塗装も微妙なのでオールペンもやりたいなぁ。

フェアレディZ31ブログは続けますよ^^
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愛車のフェアレディZ31の画像を若干ですがアップしました。

まだまだZ31の画像が少なく、見ずらくて申し訳ありませんが、これからもフェアレディZ31の画像や、Z31パーツチューニング風景などのわかりやすい画像をアップしていけたらと思います。

フェアレディZ31ともなるとマイナーな車種である為、チューニングするときなどアフターパーツが無くて困ります。

フェアレディZ31用はどのメーカーからも出ていなかったり、モデルが限られていたり。何かしたいと思ってもZ31に使えるパーツを探すだけでも苦労します。

私はZ31を中古車で購入してから、パーツ探しはヤフーオークションを利用しています。はっきり言って、ここくらいしかZ31用のパーツは豊富に出てないかな。豊富と言ってもそれなりの数ですが・・・。

私のフェアレディZ31は、ここ最近通勤仕様になっています。以前は電車通勤の時もありましたので、もっぱら週末(夜中)に出動していたのですが・・・。

フェアレディZの中でもZ31に関しては、中古車選びの情報は少ないのではないでしょうか。私も今のZ31は2台目ですが、車体を選ぶ際はかなりの数の中古車を見に行きました。

中古車選びのポイントは、一般車と同じポイントを抑えつつ、Z31特有のポイントもチェックするということです。

フェアレディZ31の後期型は主に1987年から1989年式のもので、大きく張り出したブリスターフェンダーが前期型との大きな違いのひとつでもあります。直線的なデザインだった前期型に対し、後期型は少し丸みを帯びたデザインで、エアログラマラスボディと呼ばれています。また、テールのデザインも一文字タイプに大きく変更されています。

フェアレディZ Z31の全グレードは前期・後期合わせると、国内向け24、海外向け13、計37ものグレードがある。かなり細かい分類ですが、生産終了から18年近く経った現在では、ここまではあまり紹介されていません。それぞれ似通った点もあるので、特徴を押さえつつ紹介したいと思います。

愛車のフェアレディZ Z31について、まずは自己紹介。

フェアレディZ31①

型式:フェアレディZ Z31 2シーター 200ZR-Ⅱ改(E-PZ31改)

年式:昭和63年

原動機:RB20DET→RB25DE載せ換え(エンジン載せ換えについては後ほど詳しくご紹介)

エアロ:フロントTBOリップスポイラー、Zsportsサイドステップ、純正リアスポイラー

足回り:フロント・リア カヤバ4段階調整ダンパー+Kg/mmサス(バネレート不明)

ホイール:ハセミレーシング16インチ フロント205/55ポテンザ710改 リア225/50ポテンザ710改 (元はSSRメッシュ16インチなので早くタイヤ買って履き替えたい!)

マフラー:柿本改、フロントパイプ純正改ワンオフ

エアクリ:メーカー不明社外品

ステアリング:ナルディクラシック35Φ

シート:運転席レカロ、助手席BNR32純正


フェアレディZ31は現在の車で2台目。1台目は2by2でしたが、タービンブローを機に2シーターに乗り換えました。ホイールベースが短いのがお気に入りです。手を入れなければいけないところがたくさんあるので、頑張ってファインチューンしながら紹介もしていきたいと思います。

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